シンガポールの教育機関に関する情報
シンガポールの学校制度は、基本的には6・4・2・3制です。これまで義務教育制度はありませんでしたが、2003年1月1日から小学校の6年間が義務教育になります。英語による授業、徹底した能力主義、語学、数学、自然科学などの実学重視、ITの導入などユニークな制度がとられ、国際社会で活躍できる人材の育成を目指しています。
大学
シンガポール国立大学(NUS)
http://www.nus.edu.sg/
ナンヤン工科大学(NTU)
http://www.ntu.edu.sg/
シンガポール経営管理大学(SMU)
http://www.smu.edu.sg/
ポリテクニック(高等専門学校)
ナンヤン・ポリテクニック
http://www.nyp.edu.sg/
ニーアン・ポリテクニック
http://www.np.edu.sg/
シンガポール・ポリテクニック
http://www.sp.edu.sg/
テマセク・ポリテクニック
http://www.tp.edu.sg/
小学校(Primary School),中学校(Secondary School),ほか
すべての学校がホームページを開いています。右のサイトから学校名を選んでアクセスしてください。
http://www2.moe.edu.sg/schinfo/default.asp
語学センター
小中学校などの生徒が、通常の授業が終わった後、日本語、ドイツ語、フランスを語、マレー語を勉強する、外国語の専門的な教育機関です。
静岡県ほか日本の中学生との交流プログラムも盛んです。
http://www.moe.gov.sg/moelc/
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